作詞/作曲 川嶋慶彦

開かれた窓から眩しい木漏れ日が 優しく体を包み込んでゆく 果てなく広がる地平線の向こうから 風と共に呼ぶ声がする

疲れたら休んだって構わないさ 信じる勇気があるなら

さあ今心の翼広げ高く羽ばたいてゆけ 夢見た景色が待っているから その目に心に映すその時まで

見渡す限りの大きな白い雲 小さな悩みを忘れさせてくれる 朝露に濡れながら美しく咲く花 今を生きる事教えてくれた

何かに怯えながらでも構わないさ 進む力があるなら

さあ今心の翼広げ遠く羽ばたいてゆけ 誰かの為でなく自分の為に 信じた夢に気持ちが届く日まで